13の月の暦で自然や宇宙のリズムと共鳴

みなさんは、自然や宇宙を感じながら生活していますか?

星空を見上げたのは、何日前ですか?
風の音を聞いたのは、何日前ですか?
雨の音を意識したのは、何日前ですか?

マヤ暦がもとになっている「13の月の暦」を毎日使うことで、自然や宇宙のリズムと共鳴しやすくなります。

スマートフォンの普及が広がったのiPhone5の発売は、2012年9月21日です。
あれから12年しか経ってないのに、生活スタイルがガラリ!と変わりました。

私たちは、昔と違い忙しくなっています。

毎日、スマホのLINEの返事を書き、InstagramやFacebookを見て、youtubeやTikTokで動画を見て・・・。

心に余裕がなくなると忙しくなります。
この「忙しい」はご存じのとおり「心が亡くなる」と書きますよね。

病気の主な原因は「ストレス」と言われています。

ストレスや悩みが、体を緊張させ筋肉が硬直し、血流を悪くし、呼吸が浅くなり、体内の酸素不足を引き起こします。
また、ストレスで暴飲暴食の続き、体を酸性体質にしてしまいます。

そんな時、

大空を見上げて、青空や雲を見たり
朝日や夕日を見たり、
星や月を見ると、心が落ち着きます。

たまに、大空の雲がゆっくりと動くのを見ると、自然の雄大さを感じちゃいます。

なかなか、自然リズムを感じる機会も減っています。

リズムって本当に大切

例えば、スポーツアスリートも、自分やチームがリズムに乗ると
いい結果も出やすくなりますし、疲れにくくなります。

私たちの生活にも
・生活リズム
・睡眠リズム
・体内時計のリズム

など、見えない何かに同調して、私たちは生きています。

私たちが、一番リズムを感じているのが『カレンダー』です。

 

カレンダーは、12ヶ月のグレゴリオ暦を使っていますが、日本も明治時代まで、太陰太陽暦を使っていました。この太陰太陽暦は、「月」が地球を一周することを基本に考えられた暦です。日本の四季は、日本の繊細な美意識、豊かな感性や表現力を育んできました。

旧暦でみると、
・花の咲く時期
・虫や鳥の出現
・農作物

など自然の流れがピッタリと当てはまります。

おススメしたい暦は、自然や宇宙のリズムを感じながら生活にはもってこいの暦マヤ暦がおススメです♪

使い方は、下記の関連記事「13の月の暦(マヤ暦)の簡単3ステップ効果的な使い方」にも書いてあります。

関連記事

13の月の暦(マヤ暦)の使い方が分からないという方に、簡単で効果的に13の月の暦が使える3ステップをご紹介しますね。13の月の暦の元旦は7月26日スタートです。今年一年を改めて心機一転で再スタートするには、13の月の[…]

13の月の暦の使い方

 

マヤ暦のスタートは、7月26日(2024.7.26~2025.7.25)です。

28日周期を1ヶ月として見るので1年間で13ヶ月間(13の月の暦)になります。

僕たちがすることは、カレンダーを見て「今日は、マヤ暦でいうと●月●日」と、意識するだけで、体に自然のリズムが潜在的に認識されるそうです。

マヤの日にちを見るだけで、

・生理痛や生理不順が改善(28日周期)
・ふと思った友達から、久しぶりに電話が!(シンクロニシティ)
・どんどん自分にとっていい流れになる(宇宙の波)

こんな体験もいただいています。

人生を楽しむツールとして、気軽に使ってみませんか?

まだスタートしてない13の月の暦は、7月26日から始まります。

それまでの間、待てない!という方、
今年のカレンダーの在庫があるので、プレゼントさせていただきます。

・手帳の方は対象外となります。
・どのタイプのカレンダーになるかは指定できません。
・在庫がなくなり次第、終了となります。

いやしの村わくわくショップ

13の月の暦をカレンダーにしました。古代のマヤ文明の知恵を現代に蘇らせた「13の月の暦」は、毎年7月26日スタートし20…

いやしの村わくわくショップ

13の月の暦をカレンダーにしました。古代のマヤ文明の知恵を現代に蘇らせた「13の月の暦」は、毎年7月26日スタートし20…

いやしの村わくわくショップ

13の月の暦をカレンダーにしました。古代のマヤ文明の知恵を現代に蘇らせた「13の月の暦」は、毎年7月26日スタートし20…

最新情報をチェックしよう!
>いやしの村 喜楽楽(きらら)

いやしの村 喜楽楽(きらら)

いやしの村喜楽楽は、いやしの村構想「すべてはひとつ 愛・喜びと自由の大調和」な世界を実現する第一歩として、中西研二氏が呼びかけ賛同した仲間たちの協力でできた施設です。

CTR IMG